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紫蘇農家。

2013.06.27 (Thu)

園芸がドドドド下手な私でも、今年はちょっとだけできた事がありました。
それが、紫蘇の栽培。

P1000996.jpg

いやいや、紫蘇なんて放っておけば勝手に育つから!
と呆れられてしまいそうですが、チリやパセリ、コリアンダー、
簡単に育つ植物の代名詞をも枯らした実績を持つ女です・・。
そんな私が簡単な植物を育てられたというのは、一応大進歩!なのかな?

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(ここを押すとこの画面のままボワンと記事が表示されます。)
とはいっても、去年お友達に頂いた紫蘇の苗を冬の間放置していたら、
春に畑い〜っぱいに芽が出てきたので、
ひとまず水をあげて見守っていただけという完全放置プレーです。

なんて言うか「放っておけば育つ」という黄金の法則を体験できたのが嬉しい!笑

そして、自然の力を感じられたもの勉強になりました。

最初の頃(春から夏にかけて)は、あまり雨も降らなかったので、
毎日〜2日に1回の水あげで高さ20~30cmの大きさでした。
ワッサワッサと1m以上あった田舎のおばあちゃんの家の紫蘇とは随分違うけど、
土も気候も違うしね、と個人的には大満足☆

それが、年明け(真夏)の約1ヶ月近く続いた大豪雨で状況が一遍!

大雨で根っこが腐ってしまうんじゃないか・・なんて私の心配をよそに、
上へ横へと驚異的な成長を遂げ、高さは一気に平均70cm〜1m、
比較的広めにとってあったはずの株間のスペースも、
あっという間に茎と葉っぱで埋め尽くされて満員御礼。

豪雨前の雨が全く降っていなかった時期も、
それなりに水をあげていたつもりでしたが、
この成長を見るに「紫蘇ってこんなに水いるの?」と正直ビックリしました。
日本は雨もよく降るし、多湿だからこそ紫蘇が良く育つのかも?と妙に納得したりして。

P1000998.jpg

軽い気持ちで頂いた苗。
こんなにも育つと、正直消費が追いつきません。

友達は「何にでも入れちゃうよ!」と言うのですが、何でもって何でしょう??
もともと大の紫蘇好きってわけでもないので、
「よし、今日は紫蘇を使うぞ!」と気合を入れないと、
我が家の畑を占拠してる紫蘇の存在すら忘れてしまう始末。。

手巻き寿司、サラダ、パスタ、ハンバーグ、つくね、餃子などなど、
思いつく限り使ってはみたのですけどね。
一向に減る気配なし。

紫蘇の天ぷらという意見も多かったのですが、
紫蘇好きではない私には、ちょいとハードル高し。。

そんな感じで、私たちが食べたいだけ食べて、友達にもお裾分けして、
なんなら畑の虫達にまでフリーアクセスで食べ放題を提供したにも関わらず、
とどまることを知らない紫蘇軍団。

ご近所さんにも「バジル感覚で使える日本のハーブ」とお裾分けを試みたものの、
エキゾチック過ぎたのか里子にも出せず・・。

そうこうしているうちに、実を付け始めました。

P1000989.jpg

お刺身に添えると美味しそうなアレ。

とはいえ、新鮮なお刺身なんてないし、
醤油であえてご飯のお供に!と言われても、
あまりお米を食べない我が家で出番があるんだかないんだか。。

そして、これが来年の種となるわけです。
2~3本の苗からここまで増えたということは、
来年はもっと、再来年はもっともっと、指数関数的に増え続け、
数年後には紫蘇農家で生計が成り立つんじゃ?!
なんて変な妄想にも浸ってみたりしました。笑

秋口には種たる種を全て放出したようで、今は茶色くてドライなお姿。

種を取るタイミングを逃したので、
紫蘇が欲しいと言うお友達には、芽が出てから順次お届けすることに。

しかも、計画的に種を蒔いたわけではないので、
春にはまた、どこから生えてくるか分からないロシアンルーレット式の紫蘇栽培。

園芸音痴がゆえのフリースタイル!?あぁ、お恥ずかしい。

エス・エイチ・アイ・エス・オー、SHISO!!

冬でも、どういうわけか雑草だけは青々と茂ってくるので、
これを適度に駆除しつつ、新しい芽が出る季節を楽しみに待ちたいと思います。

あ、それまでに、食べ方も考えておかないと。。アイデア大募集です!



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コメント

食べ方

初めまして。シソ大好き人間です。
年によって、豊作の年と、何度撒いても消える年があります。
花の穂が出たらお終いなので、如何にして花の穂を出さないかが勝負だと思って、農家の方に教えていただいたように、週に一度程度、鶏糞を原料にした肥料を施すようにしています。
食べ方ですが、刻んでエビのバター炒めにからめたり、チキンソテーにからめたりもおいしいです。
ご飯をあまり召し上がらないとのことですので、参考になるかどうかわかりませんが、
しょうゆ大匙1.5、すりごま大匙1.5、ごま油大匙1、みりん少々に、韓国の荒唐辛子少々とみじん切りのねぎ大匙4と混ぜたもの
を、白ご飯にのせて、シソの葉でクルリと巻いて食べると最高です!
ワカメ(みじん切り)と共に細切りのシソをフライパンで乾煎りして、塩・砂糖・醤油で味付けしてゴマも加えた生ふりかけもおいしい!
あと醤油漬けにしておくと、長持ちします。
ちりとてさん

紫蘇ジュースはいかがでしょう!?

はじめまして!

紫蘇ジュースで、検索して見て下さい。
作り方が沢山出て来ます。
水や炭酸などで割って♪
暑い夏にピッタリ!サッパリして爽やかですよ♪
わさわさ茂った紫蘇で是非お試しあれ!
北海道のおばちゃんさん

ちりとてさん

はじめまして☆紫蘇の上手な育て方、美味しい食べ方など、早速コメントいただきありがとうございます!!ご紹介いただいたレシピやふりかけは白ご飯がもりもりと進みそうでね。今から試すのが楽しみです♪紫蘇も年によって成長が違うのですね。次シーズンはもう少し大切に育ててみようと思います(笑)。素敵な情報、本当にありがとうございました☆
ハズ&ワイフさん

北海道のおばちゃんさん

初めまして☆ 紫蘇ジュース、いいですね♪最近我が家もブレンダーを購入したので、朝の野菜ジュースに加えてみても良いかもしれませんね。次のシーズンに備えて作り方を研究しておきたいと思います!情報ありがとうございました☆
ハズ&ワイフさん

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10:01  |  暮らし  |  Trackback(0)  |  Comment(4)

Hello, Goodbye.

2013.06.07 (Fri)

「Hello, Goodbye」

これ、私の好きな曲のタイトルなのですが、
最近この言葉を思い出す出来事がありました。
曲の意味するところとは全然違うのですけどね。

何が「Hello」で、何が「Goodbye」かと言えば、
カイトカーを迎え入れ、アスティナちゃんがお嫁にでることになりました。

CIMG2566m.jpg

>>続きを読む

(ここを押すとこの画面のままボワンと記事が表示されます。)
ちょうど4年前、ブリスベンに移住してすぐに買ったアスティナちゃん。
それからの4年間、私たちの暮らしを根底から支えてくれていました。

年代が2000年と古いわりに、燃費は半端なく良いし、
私たちが乗り潰すくらいの気持ちで、一生涯のマイカーだ!
と意気込んでいたのですけどね。人生、何が起こるか分かりません。

当時は、仕事は無い、知り合いはいない、住む場所はない、
オーストラリアじたい、永住権のイニシャルエントリーで
ブリスベンに数日滞在したことがあっただけという、
文字通り右も左も分からない状態。
そんな中、滞在していたバリーのサービスアパートメントから、
宿の値段に見合わないたった数ギガの激遅インターネットと
マクドナルドのWiFiを駆使して車サイトを検索し、
限られた予算と選択肢の中から候補車を選び出して、
サウスポートにある中古車屋さんまでレンタカーで見に行ったのでした。

P1000602m.jpg

収入もないのによくもこんなに大きな買い物したよな~、とよく思います。笑

この街の暮らしには車が不可欠!と思い切って購入したわりには、
活躍したのは、家裁道具を揃える最初の数週間くらいで、
その後しばらくはガレージで眠っていましたからね。

とはいえ、誰かが遊びに来たら一緒にどこかへ出かけ、
カイトサーフィンを初めてからは、家と海の往復に大活躍。
使う頻度はさておき、車があったからできた事が沢山ありました。


P1000978m.jpg

それから4年。私たちの暮らしも大きく変わりました。

今や暮らしの軸はカイトサーフィン。
海への往復とダーリンの通勤に便利な場所に家を買い、
カイトキャンプなんかにも出かけるようになりました。

そして、趣味が趣味を越えて生活の一部になってくると、
ビーチサイドのキャンプを好む私たちの前に立ちはだかる壁・・。
それが「4WDオンリー」という魔の言葉だったわけです。

一度、2WDでも入れるという海沿いの国立公園に行った時には、
早速入り口でスタックして立ち往生。。
慌てて助けを呼びに行き、
近くにいた男性陣の手を借りて、どうにかピンチを脱したのでした。

燃費はもちろん、積載量も最強のアスティナですが、
2WDである限り足回りばかりはどうしようもなく、
この時くらいから真剣に4WDへのアップグレードを考え始めたのでした。

車の相談をしていたカイト仲間には、
海好きで、キャンプも好きなのに4WD持ってないって、
オーストラリアに4年もいて何してたの?と笑われる始末。
いやぁ、ごもっとも。笑

私たちの今の暮らしや、これからやってみたいことには、
4WDが欠かせないということをえらく痛感し、腹をくくりました。

P1000979.jpg

すると問題になるのが、アスティナの行方。

4WDは言わずと知れた燃費の悪さが売り?なので、
当初はアスティナを日常用、4WDを遠出用と考えていたのですが、
そもそも私たちが車にのるのは週末くらい。
しかも99%の確率で、出かける時は2人一緒。
いくらアスティナの燃費が良いと言っても、
毎年の自動車登録料(600~700ドル)、保険料(600~700ドル)、ガソリン代、
維持するだけでもかなりの高コスト。
そうなると、4WDに高いガソリン代を払い続けたとしても、
アスティナを維持するよりは安いという計算になり、
私たちの思い出がいっぱい詰まった大好きなアスティナちゃんを
泣く泣く手放すことにしました。。

P1000986.jpg

売買については、幸いにも親しい友達が買ってくれることになったので一安心。
売り手が決まったということよりも、たまにお目にかかれるという喜びでしょうか。
どこの馬の骨とも知らない人ではなく、それこそ幼なじみのところに娘が嫁にいくような、
そんなほっこりとした気分なわけです。

知り合いの手に渡るとなると、しっかりと車の修理しておきたいところ。
クイーンズランドで車を売る際は、車の安全を保証するSafety Certificateの取得が必要です。

そして、実は、このプロセスでちょっとばかりすったもんだがありました。

この4年間、メンテナンスは基本的に大手チェーン店に出していたのですが、
ここへきて、そのお店が出して来た修理見積に唖然・・。
車に詳しい知り合いに見せると、ぼったくりだ!と怒り出し、
結局、別の方法で修理することに。

その後は、注文していたお店が部品を間違えたり、間にイースターが挟まったりと、
当初予定していたよりもだいぶ時間がかかってしまいましたが、
あれやこれやの大手術を終えてみると、驚異的なパフォーマンスアップ!

これまで、車を修理に出しても、車の性能の変化なんて気付くことはありませんでしたが、
今回ちゃんと修理してみると、
この車はこんなにポテンシャルが高かったのか!
私たちのこの4年間何をしていたんだ!と思えてくるほど、
目からウロコのハイパーパフォーマンス!!
売るのが惜しくなってしまうほどの性能の上がりっぷりには、本当に感激しました。

P1000992.jpg

この修理でお世話になったのが、
元プロレーサー兼自動車修理工だったダーリンの同僚。

私たちがアスティナを買った中古車屋さんのおじさんとは、車仲間だというから大笑い。
縁ってあるんだなぁ~と感じた瞬間でした。

しかも、車の性能が年代に比例してると思ったら大間違いで、
「車は年代ではない、いかにメンテナンスされているかだ」
という名言まで残してくれた我らがメカ師匠。

おかげで(?)、4WDへとアップグレードされた我が家の愛車は、
1998年のモデルと、ある意味ダウングレード。

車種はトヨタのランドクルーザープラド。
個人的には、プラドはお洒落な街乗りファミリーカーというイメージで、
その都会的な出立ちとお値段から、
どう考えても私たちらしくないと敬遠してたのですが、
古い90年代モデルは、これがどうにもしっくり。

P1000448.jpg

このカクカクとした古めかしいボディが、何とも私たちらしい。笑

コンディションも年代のわりにはかなり良くて、
走行距離も16万キロと優秀。
ただ、古いし、傷はあるし、ワイルドにどろんこした形跡もあるしで、
あまり市場の注目を浴びなかったのか、
価格はアスティナを買った時とほぼ同じでニヤリ。

こんなプラドでも、車検登録ありで売られてたということは、
私たちがすったもんだしたSafety Certificateを取っているわけです。
とはいえ、まぁ念には念と地元のちゃんとしたメカニックに見てもらったところ、
これまたアスティナに負けない大きな出費が発生・・。

が、そのお陰で、これまた圧倒的な性能の違いを感じることになり、
日々の自動車修理の大切さを痛感しました。

ちなみに、車のメンテナンスで一番大切な事、
それは、ボンネットの中をいじくるでも、頻繁に修理工に見せるでもなく、
車内外のお掃除を日頃からマメにすることなのだそうです。
しかも、洗車は洗車場でゴシゴシ&シャーッではなく、
専用洗剤を泡立てたスポンジやマイクロファイバータオルで優しく撫でるように。

にゃるほど。勉強になります。

2台とも見違えるほどピカピカに磨き上げたところで、
アスティナちゃん、嫁入りの時間です。

P1010002.jpg

受け渡しの夜は、ダーリンお得意のステーキで晩餐会。

Goodbye, アスティナちゃん。
今まで本当にありがとう!
これからは、私たちの大切なお友達をいろんな所に連れて行ってあげてね。

Hello, プラドくん。(車は本来女性名詞なのですが、そんなことはさておき)
我が家の2代目アドベンチャーカーとして、これからはよろしくね!!
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☆1164☆

2013.06.05 (Wed)

めっきり冷え込んできた冬のブリスベンよりこんばんは。

_DSC8071_01.jpg


>>続きを読む

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1164 = イイムシ = ???

ダーリンと出逢って11年、結婚して6年、移住して4年の月日が経ちました。
(なんの語呂合わせにもなっていないという。。)

とりわけ今日は、結婚6周年!

外食に縁のない私たちも、この日ばかりはおめかしして、どこぞのファインダイニングに行き、
シャンパンで乾杯、ワインを飲みながらお料理に舌鼓を打ち、
互いの愛や感謝の気持ちを再確認するのが毎年恒例の結婚記念日行事!

のつもりだったのですけどね。
2人揃ってロマンティックな星のもとには生まれて来なかったようで、
4周年あたりからはもう型にはまらず、2人で過ごしたいように過ごすことにしました。

そんなわけで、今年はワイフの特製ピッツァを片手に、TVの前でGo Maroons!!

2013 - 1

今夜は年に3回しかない大切な夜ですからね。
ニューサウスウェールズとの熱き闘い!
State of Originの初戦ですよ、みなさん!

毎年楽しみにしてるわりには、ラグビー自体年に3回しか見ないので、
結局ルールも知ってるんだか知らないんだか、という進歩に乏しい状態ですが、
クイーンズランド好きとしては、やっぱり応援したいのです♪

Go Queenslander!!!!!

さてさて、この時期、
移住4年を振り返るのか、結婚6年を振り返るのか、
はたまたダーリンと出逢ってからの11年を振り返るのか、
線引きに困るところですが、どこを取っても変わらないのは、
いつの時も2人で目標があって、それに向かって進んできたということでしょうか。

2人でいると、悲しみ半分、楽しさ二倍!というダーリンの格言があるのですが、
そんな感じで、いろいろなデコボコ道を共に乗り越えてきた結果、
なかなかのチームワークが築き上げられてきたんじゃないかと思う今日この頃です。

要所要所で素晴らしい出会いにも恵まれ、沢山の人たちに助けられて。

一部の身内には「あんた達はよくもまぁ次から次へとやりたいことを見つけてくるねぇ」と
半ば呆れられていますが・・。

こればっかりは、否定できません。笑
むしろ、人生残された時間が短すぎるんじゃないかと焦るくらい、
やりたいことがあり過ぎて、困っちゃいますね。

これもオーストラリアに移住してきたからこそ。

移住前に夢見ていた「芝生でゴロン」は、「ビーチでゴロン」という形で日常化し、
今では移住前に思い描いていた以上に刺激的な毎日を過ごしています。

まぁ、刺激的といっても、
家で焼いたパンに何か適当なものを挟んで地元のビーチで食べたり、
休日は電波の届かないビーチにテントを張ってカイトサーフィンしたり、
着るものといえば、夏は水着の上にキャミ&短パンでビーサン、
冬はパーカーに豪産フカフカブーツという、
色気もへったくれも無い暮らしですが・・。

空が青ければ幸せ。
海が見えれば幸せ。
ご飯が美味しければ幸せ。

なんだかんだ毎日幸せで、感謝することもいっぱいです。

そんなわけで、どんな時でも、その時その時の環境を受け入れ、
2人で同じ方向を向きながら知恵を出し合い、
これからも私たちらしく進んでいければいいなと。

人生泣いても笑っても一度きりですからね。

山も谷も楽しみながら、毎日笑顔で過ごしていきたいと、
改めて感じた1164の夜でした。


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